2011年03月16日
いまこそ、分厚い社会へ・・・
薄っぺらな社会、世の中・・・何時からそんなになってしまったんだろうか?
大きな事故が起こっても想定外・・・
津波が来るとは思わなかった・・・
権力を握るもの達が余りにも無責任な構造と化している。。
官僚達に牛耳られた社会・国家・・・
この国の本当の意味での病巣や悪い構造的機能がどのように働くかをまざまざと見てしまった。。。
もう一度、維新が必要のようだ。。。
そうしないと没落を辿る事だろう・・・
ピンチはチャンスと言う・・・
この国や社会、人々は・・・変わるだろうか・・・
無知故の失敗を繰り返さないで欲しいものだ。。
そして、このような災害や災難に備えた社会やコミュニティが機能し分厚く総合扶助出来る地域社会を形成しておくべきなのです。。
何かあったら助け合える近所や親類、ソーシャルネットワーク・・・
家、1つ建てるにしても社会が分厚くないからマスコミの情報や金で済まそうとしてしまう。。。
助け合える社会・・・そうなれば我欲に走らず気持ち良く清々しく生きれる。。
私は何年長生きするかよりも・・・どんな生き方をするかが最も大切な部分だと思います。。
暖家屋 http://attakaya.jp
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